FC2ブログ
Soft & Hard
緊縛、吊り、ムチ、浣腸。キミを極上のエロスの世界にご案内しよう
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
背中
さあ、背中の方に上がっていこうか。

尾てい骨に、
チュッ!
レロレロ。

背骨をゆっくりと上がっていくよ。
小さく円を書きながら、
キミのうなじに向かって進んでいく。

私は、キミにぴったりと身体をくつっけながら上がっていくよ。

そして、私の舌先がキミのうなじに到達したとき、
私の屹立したペニスが、キミのヒップの割れ目に挟まったよ。

ヒップの割れ目に男の熱くなったペニスの感覚を感じるとき、
女性は悦びを感じるものだね。

早く挿入して欲しいのかな。
私のペニスを、
キミの膣に。

キミのうなじを、
レロレロ。

キミは首を少し仰け反らせたね。
くすぐったいけど気持ちいいという感覚なのかな?

首を仰け反らせる瞬間に、
屹立したペニスを挟みこんでいるキミのふたつの小高い丘が
キュッとしまったね。

キミはヒップでもペニスを締めるんだね。

さて、キミのうなじから尾てい骨まで降りていこうか。
レロレロ、
チュッ、
ツツーッ、

私の舌先がキミの尾てい骨に戻ってきたよ。
キミの背骨を往復してあげようね。

私の両手をベッドのマットの下に潜り込ませて乳房に添えてあげるね。
キミは後ろから抱きしめられているんだよ。

私の舌先は、尾てい骨からうなじへ、
そして、うなじから尾てい骨へ。

1往復、
2往復、
3往復、

そろそろ、背中の性感帯がより敏感になってきたころかな。

次は、キミの背中を右に左に移動しながら肩に向かって上がっていくよ。

右のわき腹から左のわき腹へ、
左のわき腹から右の肋骨の下へ、
右の肋骨の下から左の肋骨の下へ、

私の舌先は、キミの背中を隈なく愛撫しながらキミの性感帯を捜しているよ。

左の肋骨から右の乳房の脇に向かって愛撫している途中で、
キミの身体がぴくんと震えたね。

やっぱりここが感じるのかい。
肩甲骨の下だよ。

左の肩甲骨をたっぷりと愛撫してあげよう。
チュッ、
レロレロ、
チュッ、
レロレロ、

キミの喘ぎ声がますます大きくなったね。
そして、喘ぎ声とともにキミの身体のゆれも大きくなったね。
お部屋の中には、M女の喘ぎ声とS男の激しい息遣いが充満している。

私も興奮してきたよ。
両手でキミの乳房を激しく揉みしだいてあげよう。
後ろからキミを強姦するように激しくね。

両手で激しく、
舌先で優しく、
キミの身体を蹂躙しているよ。

乳房の痛さと背中の性感帯への愛撫で
キミの喘ぎ声がますます大きくなっていくね。

次は、右の肩甲骨の下だよ。
キミは快楽に我慢できずに、
ひじをマットに立てて背中を仰け反らせたね。

それなら私は乳房を強引に押し上げながら、
キミの性感帯を愛撫してあげよう。

官能の喘ぎ、
欲情の息づかい、
これこそが極上のエロスだ。

私の舌先は、右の肩甲骨の下から右の乳房の脇へ、
右の乳房の脇から左の肩へ、
そして、右の肩へ、

さあ、もう一度私の屹立したペニスがキミのヒップの丘に挟まったよ。
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

テーマ:エログ - ジャンル:アダルト

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。