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Soft & Hard
緊縛、吊り、ムチ、浣腸。キミを極上のエロスの世界にご案内しよう
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バスタオル
シャワーが止まったよ。
さあ、風呂場からお部屋に戻ろうか。

キミの身体を拭いてあげよう。
やさしく拭いてあげるよ。

まずは、髪。
長くてきれいな髪だね。
キミの頭からすっぽりとバスタオルをかけて、
やさしく私の手のひらで水分を吸い取ってあげよう。

私の胸にキミも顔を押し付けるように。

キミの胸と私の胸の間にバスタオルを挟んで、
余ったバスタオルをキミの背中に巻いてあげよう。

キミの背中を優しくなでながら水滴を吸い取ってあげよう。
乾いたバスタオルに、キミの水分が吸い取られていくのを手のひらに感じながら、
キミの唇を愛撫してあげよう。
私の唇で。

フレンチに唇を合わせながら、
私の両手はキミの肩から肩甲骨、
背骨から、わき腹にかけてやさしく摩っていくよ。

次はヒップを拭いてあげよう。
キミの前に跪き、
ヒップにバスタオルを通して腰に巻いてあげよう。

私は、キミのおへそに軽くキスをしながら、
キミのヒップを優しくな撫でてあげよう。
そして、私の胸でバスタオルをキミの下腹部に押し当てて、
黒い茂みに止まっている滴を拭き取ってあげよう。

キミの右の太腿にバスタオルを巻いて、
脚の付け根からひざ小僧までをゆっくりと吹いていこうね。

右の足首にバスタオルを降ろそうか。
そして、水滴を拭ってあげよう。

次は左足だよ。
キミの左の太腿にバスタオルを巻いて、
脚の付け根からひざ小僧までをゆっくりと吹いてあげようね。

その間にも、私の唇は、キミのおへそから黒い茂みに向かって、
ゆっくりと、やさしくキスマークを付けていくよ。

おへそに、チュッ
少しずつ黒い茂みに向かっていくよ。
チュッ
チュッ
チュッ
チュッ

キミの黒い茂みに、
チュッ

バスタオルをふくらはぎに降ろしていこうか。
そして、私の唇はキミの太腿を優しく撫でている。
キミは、目を瞑って、私に身体を預けているね。

さあ、私の肩に両手を付いて、
右足を上げなさい。

バスタオルをキミの足の甲から足の裏に巻いて、
水滴を拭ってあげよう。

次に左足を上げなさい。
やさしく拭いてあげるよ。
足の甲も、
足の裏も、
足の指先も。

さあ、少し足を開きなさい。
最後に、
キミの一番敏感なところにバスタオルを当ててあげるね。

キミの股間にバスタオルを通して、
クリトリス、
ラビア、
ヴァギナ、
アナル、

キミの股間を私の左手ですっぽりと包み込むように、
シャワーの水滴と、
水滴に混じり始めたキミの汗をパスタオルで拭ってあげよう。

水滴と汗だけではないはずだね。
キミの愛液も拭ってあげようね。

きれいな身体になったよ。

よく我慢したね。
はじめてSMの世界に足を踏み入れたキミ。

この先、私のさらに厳しい責めに対して、
私を信頼して身体を預けてもらえるように、
ベッドで愛情のこもったセックスをしてあげよう。

さあ、ベッドに行こうか。
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テーマ:日記 - ジャンル:アダルト

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