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Soft & Hard
緊縛、吊り、ムチ、浣腸。キミを極上のエロスの世界にご案内しよう
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恥辱の余韻
お部屋に戻ってきたよ。
偉かったね。
恥ずかしかったね。

でも、キミはさらに成長したんだよ。
M女として。

お部屋に入る前に、
キミにご褒美のキスをしてあげよう。

ひざ立ちになりなさい。
束の間の休息は、キミを人間に戻してあげるよ。

「舌をちょうだい」
キミは素直に舌を差し出す。
エレベーターまでのお散歩で吹っ切れたのかな。
キミは、これまでよりも積極的に私に舌を絡めてくる。

ディープキスでお互いの舌を貪りあいながら、
キミの髪を撫でてあげよう。
ゆっくりと、優しく、髪を撫でていくよ。

私の指は、髪の毛からうなじへ、
うなじから背中へ、
背中からびてい骨へ
そして、ヒップへ。

その間もキミの唇を私の唇で塞いであげよう。

さあ、お部屋に入りなさい。
まだ首輪をされているんだからね。
もう一度四つん這いで歩くんだよ。

お風呂に行こうか。
キミの手の平を洗わないとね。
それから、ひざもね。

キミは安心しきったかのようにお風呂に向かって歩を進めていくね。
何を考えながら歩いているのかな。
もしかすると、お風呂で次の責めが待っているのかもしれないと思いながら、
歩を進めているのかもしれないね。

そのとおりだよ。

さあ、お風呂に着いたよ。
キミの首輪を外してあげよう。
ようやく、キミの身体は完全に自由になったよ。

シャワーの蛇口を捻ると、冷たい水が出てきたよ。
お湯になるまで少し待っていなさい。

お湯が出てきたよ。
犬の手から人間の手に戻っていくんだよ。

私の手にハンドソープを付けてキミの手を洗ってあげよう。

さあ、手を出しなさい。
キミの右手を私の両手で包み込むように洗ってあげるね。
それから、左手も両手で包み込んで洗ってあげよう。

手にお湯をかけてあげるね。
犬の手から人間の手に戻ったよ。

キミの指を舐めてあげようか。
まず右手からだよ。

親指、
人差し指、
中指、
薬指、
小指。

キミは目を瞑ってうつむいて私の愛撫を受けているね。
何も身に付けずに、首輪を付けられてお部屋を出て、
エレベーターまでお尻を振りながらお散歩してきてことを
思い出しているのかな。

そして、もし、人が来てたらどうなったのだろうかと、
他のカップルのご主人様のペニスを咥えさせられたのだろうかと、
淫らな想像をしているのだろうか。

恥ずかしかったね。

左手の指を愛撫してあげよう。

親指、
人差し指、
中指、
薬指、
小指。

次に行こうか。
このお風呂にも責めが用意されているんだよ。

さあ、壁を背にして正座をしなさい。
そして、顔を上げなさい。
私にキミのきれいな顔を見せてみなさい。

キミの顔を汚してあげようか。
清楚な外面の奥に潜む淫乱な素顔を曝け出してあげようか。
私のおしっこで。
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テーマ:日記 - ジャンル:アダルト

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