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Soft & Hard
緊縛、吊り、ムチ、浣腸。キミを極上のエロスの世界にご案内しよう
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足の指
キミの足の指を舐めてあげるよ。

親指、
人差し指、
中指、
薬指、
小指、

一本ずつ丁寧に舐めあげていくよ。

シャワーを浴びたあとのキミの足指からは、
ボディソープの香りが漂ってくる。
先程は仄かに漂っていた足指の匂いが消えているよ。

親指と人差し指の股、
人差し指と中指の股、
中指と薬指の股、
薬指と小指の股、

足指の間接の裏を、
親指から小指にむかって、
レロレロ。

ゆっくりと快楽に身を任せなさい。

次は、左脚だよ。
私の舌先が通りやすいように、
キミは自発的に股を開き太腿を上げてくれるのかな。

内腿、
裏腿、
ひざ裏、
ひざ小僧、
すね、
ふくらはぎ、
かかと、
足の裏、
足の甲、

私の舌先が滑らかにキミの左脚を愛撫していくよ。

そして、足の指。

親指、
人差し指、
中指、
薬指、
小指、

親指と人差し指の股、
人差し指と中指の股、
中指と薬指の股、
薬指と小指の股、

間接の裏を親指から小指に向かって、
レロレロ。

次は両方の足の指を一緒に舐めてあげようね。

キミの両脚を揃えて、高く押し上げたよ。
本来ならキミのぱっくりと割れたラビアに押し入るように、
ペニスを挿入するところだよね、

挿入は最後だけど、
私の屹立したペニスの感触だけをキミの秘唇に味あわせてあげようか。

ぱっくりと開いたラビアの間に私の肉棒を挟み込んであげよう。
フランクフルトソーセージをパンに挟み込むように。

でも、私は腰を振ることはしないよ。
ラビアに、
ヴァギナに、
クリトリスに、
私のペニスの感触だけを楽しませてあげよう。

キミの右足の親指と左足の親指を一緒に私の口に含むよ。

右足の小指に向かって、
レロレロ。
左足の小指に向かって、
レロレロ。

間接の裏側を左の小指から右の小指に向かって、
レロレロ。

さあ、次は身体の裏側だよ。
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テーマ:エロス - ジャンル:アダルト

ご奉仕
私の愛撫はまだ半分が終わっただけだよ。
次はキミの身体の裏側を愛撫していこうか。

まず手枷から手を開放するよ。
右の手首の手枷を外してあげよう。
そして、左の手首の手枷を外してあげよう。

キミの身体は一瞬自由になったよ。
おやおや、自由になった身体をどのように動かしていいのか分からないのかい?

それなら私が動かしてあげよう。
キミの身体をうつぶせにしようか。

アルファインのベッドの四隅には枷が取り付けられている。
今度は、キミの両脚を足枷に拘束してあげよう。

まず、うつ伏せになった右の足首を左の足枷に拘束してあげよう。
次に、左の足首を右の足枷に拘束してあげよう。

キミの両手は自由にしておくよ。
なぜ両手を自由にしておくのかはすぐに分かるよ。

少しだけ待っていなさい。
キミの好きなものを取ってきてあげよう。

ムチだよ。

キミはダブルベッドの足元の両隅に備え付けられている足枷に足首を
拘束され、大きく足を開いてうつぶせに横たわっている。
その姿は、ただひたすらに挿入されるだけのダッチワイフのようだよ。

キミはこんなに淫らな格好で脚を大きく開かされて、
肛門のアナル皺を私の目の前に曝け出しているんだよ。

脚の付け根がきらきらと光っているよ。
キミはこの後に続いていく責めと愛撫を想像しながら、
既に秘密の唇から愛液を滴らせているんだね。

ベッドでうつぶせになって私を待っているキミに
極上のエロスをご馳走してあげよう。
ずっと欲しかったものをあげるよ。

ペニス。

さあ、私の屹立したペニスにご奉仕をしなさい。

キミの顔のところに私のペニスをもってきてあげよう。
まだ、私の下半身は黄色のビキニパンツを纏っている。

さあ、私のビキニの上からペニスを愛撫しなさい。

キミの舌が私のビキニに触れる。
布地越しにもキミの生暖かい舌先の感覚が伝わってくるよ。

どうしたんだい?
遠慮することはないんだよ。
もっと思いっきりしゃぶりついていいんだよ。
これがキミがずっと欲しがっていた私のペニスだよ。

キミの唾液で私のビキニパンツをびしょびしょにしなさい。
布地越しに私のペニスがはっきりと浮き出てくるまでおしゃぶりを続けなさい。

生のペニスが欲しいのなら、
いやらしくぴちゃぴちゃと音を立てながら、
私のビキニに唾液を染み込ませていくんだ。

えらいぞ。
キミは一心不乱に私のペニスにむしゃぶりついているね。

私の黒光りしたペニスが、
ビキニ越しに姿を現してきているよ。

わかったよ。
ビキニを脱ぎ捨ててあげるよ。
そして、生の屹立したペニスをキミの顔にくつっけてあげよう。

ほら、見なさい。
キミの目の前に私の屹立したペニスがあるんだよ。

何を恥ずかしがっているんだい。
目を開いてご褒美のものを見ないんだったら、
屹立したペニスでキミの頬をぶってしまうよ。

キミの右の頬を
私の屹立したペニスで、
ピシッ!

キミは目を閉じたまま、
頬をペニスで打たれるのを黙って受け入れているね。

ピシッ!
ビシッ!
ビシッ!

次は、キミの左の頬を
私の屹立したペニスで、
ピシッ!

ピシッ!
ピシッ!
ビシッ!

さあ、私のペニスにご奉仕しなさい。

テーマ:日記 - ジャンル:アダルト

ご褒美
さあ、私のペニスにご奉仕しなさい。

キミは両脚を大きく開かれて足枷に拘束された状態で、
自由な両手を私のペニスに添えたね。
そして、小さなお口を近づけて私のペニスを口に含もうとしているね。

キミの唇が私の亀頭を滑っていく。
お口を開いて私のペニスを口に含んでいく。
柔らかい舌の感覚。
キミの体温が私のペニスに伝わってくるよ。

キミは目を閉じて、頭を上下させている。
ゆっくりと味わいなさい。
私のペニスを。

キミの淫らな痴態に感じてきた私のペニスだよ。

もうひとつのご褒美をあげよう。

ムチ。

キミの右のヒッブに、
ビシッ!

左のヒップに、
ビシッ!

ムチで打たれる瞬間に、私のペニスに歯を立てては駄目だよ。

さあ、ご奉仕を続けなさい。
私は、キミの身体をムチで打ってあげよう。

右のヒップに、
ビシッ!

左のヒップに、
ビシッ!

右のわき腹に
ビシッ!

左のわき腹に
ビシッ!

背中に、
ビシッ!

ペニスから口を離してはいけないよ。
私の屹立したペニスを咥え続けていなさい。

キミの喉の奥までペニスを深く押し込んであげよう。

私は、右手でキミの頭を押さえながら、
左手でキミの身体に激しくムチを入れていく。

ビシッ!
ビシッ!
ビシッ!
ビシッ!

苦しくなってきたんだね。
キミは頭を仰け反らそうとしながら、
私のペニスを吐き出そうとしているね。

もう少しの我慢だ。

ビシッ!
ビシッ!
ビシッ!
ビシッ!
ビシッ!

キミはとうとう我慢できずに、ペニスを吐き出した。
キミのかわいいお口からは唾液が滴り落ちている。
そして、キミの唾液がベッドのシーツを濡らしていく。

よく頑張ったね。

屹立した肉棒と愛のムチはどうだったかな。
これから、キミを快楽地獄にご案内するよ。

その前に、
よだれを垂らしたキミの唇を私の唇で拭ってあげよう。

最初からディープに唇を合わせてあげるね。
お互いの唾液を絡ませるように、
激しく舌を貪りあうんだ。

もっと舌を出しなさい。
キミの舌を強く吸ってあげよう。

私の舌も吸いなさい。
ふたりの口の周りはお互いの唾液でびしょびしょになっているよ。

キミの頬を舐めてあげようね。
私の唾液がキミの顔を濡らしていく。

あごにも
鼻にも、
おでこにも、
たっぷりとご褒美をあげようね。

さあ、舌先での全身愛撫を再開するよ。

テーマ:SM - ジャンル:アダルト

裏腿
さあ、キミの身体の裏側を愛撫していくよ。

まずはキミの右のふくらはぎに舌先を這わせていこうね。
下から上に、ゆっくりと小さな円を書きながら、
ひざ裏に向かって愛撫していくよ。

キミのひざ裏に、
チュッ、

舌先で、
レロレロ

キミの裏腿を愛撫してあげよう。
下から上に、ゆっくりと小さな円を書きながら、
ヒップの小高い丘に向かって舌先を這わせていくよ。

私の両手はキミの内腿と外腿を舌先と同じ速度で上がっていく。
両手は添えられているだけだよ。
動いているのは私の舌先だけ。

少しずつ小高い丘に近づいていく。
内腿に添えられた私の左手が少しずつキミの秘密の唇に近づいていく。
キミの身体は既に全身性感帯になっているね。

敏感な内腿に手の平を添えられて、
その手の平がゆっくりと上がっていく感覚はいかがかな?

私の舌先が小高い丘のふもとに到達したよ。
ヒップと脚の境目を、骨盤からアナルに向かって、
ツツーッ。

キミは、私の舌先がヒップの小高い丘を愛撫するのを待っているんだね。
少し焦らしてあげようね。

次は左足だよ。

キミの左のふくらはぎに舌先を這わせていこう。
小さな円を書きながら、下から上に。
レロレロ。

足枷からひざ裏に向かって、
ツツーッ。

キミのひざ裏に、
チュッ、

舌先で、
レロレロ

私の右手をひざの関節の内側に添えてあげよう。
そして、左手を関節の外側に添えてあげよう。

さあ、私の両手に挟まれたキミの裏腿を
私の舌先で愛撫してあげよう。

キミの裏腿に、
チュッ、

小さく円を書きながら、
レロレロ、

私の舌先が少しずつヒップの小高い丘に向かっていくよ。

右手が舌先と同じ速度でキミの内腿を上がっていく。
甘酸っぱい匂いが私の鼻腔を刺激しはじめてきたよ。

濡れているんだね。

私の右手の指先が、キミの秘密の唇に到達したよ。
ヌルッという感覚が私の指先に伝わる。

クンニはもっと後だからね。
キミの一番敏感な部分を愛撫してあげる前に、
お尻と背中に舌先を這わせてあげよう。

テーマ:エロス - ジャンル:アダルト

ヒップ
キミのヒップを舌先で愛撫しながら、
私の指先で秘唇の中を膣からクリトリスに向かって愛撫してあげよう。

キミの右のヒップの頂上に、
チュッ!

わき腹から腰を伝って、
ツツーッ

キミの右のヒップの小高い丘を大きく円を書くように愛撫していくよ。

ヒップと脚の境目からヒップの割れ目へ、
ヒップの割れ目から尾てい骨へ、
尾てい骨から腰へ、

少しずつ円を小さくしながら、
キミのヒップを愛撫してあげよう。

レロレロ。

私の右手はキミの右のわき腹に添えられている。
そして、私の左指はキミの秘密の唇をまさぐっている。

人差し指と、
中指と、
薬指とで、
キミの秘唇を押し分けてまさぐっているよ。

私の左手の指先は、
膣から尿道へ、
尿道からクリトリスへと這っていくよ。

ゆっくりと、優しくキミの敏感なところを愛撫してあげよう。

私の舌先がキミの右のヒップの頂上に到達したよ。
チュッ!

さあ、次は左のヒップを愛撫してあげよう。
私の左手をキミの左のわき腹に添えてあげよう。
そして、私の右手の指先をキミの秘密の唇に添えてあげよう。

キミの左のヒップの小高い丘を、
私の舌先が大きく円を書きながら這っていく。

レロレロ。

円が少しずつ小さくなって、
丘の頂上に到達したよ。

チュッ!

その間にも私は右手の指先で、
膣から尿道へ、
尿道からクリトリスへと優しく愛撫している。

私の指先には、ぬめり気を含んだ愛液が滴っているよ。

さあ、キミのふたつの丘を押し広げてあげようか。
キミのアナル皺がきれいに伸ばされているよ。

そして、キミのウンコが出てくるところ、
そう、肛門には小さな穴が開いている。

舐めてあげようね。
肌色からどどめ色に色が変わっていくところから、
円を書きながら愛撫してあげよう。

レロレロ。

少しずつ円が小さくなっていくよ。
そして、私の舌先がキミの肛門に到達する。

レロレロ。

少しだけ私の舌先で肛門を押し広げてあげよう。
小刻みに舌先を震わせながら、
私の舌先がキミの肛門に押し入っていくよ。

テーマ:SM - ジャンル:アダルト

背中
さあ、背中の方に上がっていこうか。

尾てい骨に、
チュッ!
レロレロ。

背骨をゆっくりと上がっていくよ。
小さく円を書きながら、
キミのうなじに向かって進んでいく。

私は、キミにぴったりと身体をくつっけながら上がっていくよ。

そして、私の舌先がキミのうなじに到達したとき、
私の屹立したペニスが、キミのヒップの割れ目に挟まったよ。

ヒップの割れ目に男の熱くなったペニスの感覚を感じるとき、
女性は悦びを感じるものだね。

早く挿入して欲しいのかな。
私のペニスを、
キミの膣に。

キミのうなじを、
レロレロ。

キミは首を少し仰け反らせたね。
くすぐったいけど気持ちいいという感覚なのかな?

首を仰け反らせる瞬間に、
屹立したペニスを挟みこんでいるキミのふたつの小高い丘が
キュッとしまったね。

キミはヒップでもペニスを締めるんだね。

さて、キミのうなじから尾てい骨まで降りていこうか。
レロレロ、
チュッ、
ツツーッ、

私の舌先がキミの尾てい骨に戻ってきたよ。
キミの背骨を往復してあげようね。

私の両手をベッドのマットの下に潜り込ませて乳房に添えてあげるね。
キミは後ろから抱きしめられているんだよ。

私の舌先は、尾てい骨からうなじへ、
そして、うなじから尾てい骨へ。

1往復、
2往復、
3往復、

そろそろ、背中の性感帯がより敏感になってきたころかな。

次は、キミの背中を右に左に移動しながら肩に向かって上がっていくよ。

右のわき腹から左のわき腹へ、
左のわき腹から右の肋骨の下へ、
右の肋骨の下から左の肋骨の下へ、

私の舌先は、キミの背中を隈なく愛撫しながらキミの性感帯を捜しているよ。

左の肋骨から右の乳房の脇に向かって愛撫している途中で、
キミの身体がぴくんと震えたね。

やっぱりここが感じるのかい。
肩甲骨の下だよ。

左の肩甲骨をたっぷりと愛撫してあげよう。
チュッ、
レロレロ、
チュッ、
レロレロ、

キミの喘ぎ声がますます大きくなったね。
そして、喘ぎ声とともにキミの身体のゆれも大きくなったね。
お部屋の中には、M女の喘ぎ声とS男の激しい息遣いが充満している。

私も興奮してきたよ。
両手でキミの乳房を激しく揉みしだいてあげよう。
後ろからキミを強姦するように激しくね。

両手で激しく、
舌先で優しく、
キミの身体を蹂躙しているよ。

乳房の痛さと背中の性感帯への愛撫で
キミの喘ぎ声がますます大きくなっていくね。

次は、右の肩甲骨の下だよ。
キミは快楽に我慢できずに、
ひじをマットに立てて背中を仰け反らせたね。

それなら私は乳房を強引に押し上げながら、
キミの性感帯を愛撫してあげよう。

官能の喘ぎ、
欲情の息づかい、
これこそが極上のエロスだ。

私の舌先は、右の肩甲骨の下から右の乳房の脇へ、
右の乳房の脇から左の肩へ、
そして、右の肩へ、

さあ、もう一度私の屹立したペニスがキミのヒップの丘に挟まったよ。

テーマ:エログ - ジャンル:アダルト

手錠
キミの肩を舌先で愛撫してあげるね。
右から左へ、
左から右へ、
もちろん途中のうなじで立ち止まりながらね。

キミの耳の裏を愛撫してあげよう。

右の耳裏を、
レロレロ、

耳たぶに、
チュッ、

耳の穴に熱い息を吹きかけてあげようね、
ふぅーっ、

そして、耳の穴に舌先を入れて、
レロレロ。

次は左の耳裏を、
レロレロ、

耳たぶに、
チュッ、

耳の穴に熱い息を、
ふぅーっ、

キミの耳の穴を、
レロレロ。

私の舌先がキミの身体の表と裏を隅々まで愛撫してきたよ。
でも、1箇所だけ愛撫していない場所があったよね。

そうだよ、キミの秘密の唇だ。
秘唇への愛撫はもう少し後までとっておこうね。

さあ、ここでキミへのご褒美をもうひとつ取ってきてあげようね。

手錠。

銀色に光るふたつの輪をキミの両手首にかけてあげるね。
右の手首に、
カチャッ、

後ろ手に左の手首にもかけてあげよう。
カチャッ、

キミは、アルファインのダブルベッドにうつぶせにされて、
両脚を大きく広げられてベッドの隅の足枷に拘束されている。
そして、両手首を手錠で後ろ手に拘束されている。

とても良い眺めだよ。

目隠しもしてあげよう。
少しだけ恐怖と不安が加わることで、
ますます私の愛撫に感じるようになるからね。

キミは、次の愛撫を待っているんだね。

分かったよ。
キミの上半身を起こしてあげよう。

キミは、大きく脚を広げられた状態でベッドにペタンとしゃがみこんでいる。
目隠しをされ、
後ろでに手錠をされてね。

ひざ立ちになりなさい。
脚を広げた状態でのひざ立ちはちょっと辛いかもしれないけど我慢するんだ。

私は両手をキミの脇を通って背中にもってきたよ。
しばらくは、私の両手に身体を預けていなさい。

キミに愛情のこもったキスをしてあげようね。

まずはフレンチに、
そして、ディープに、

右の耳に、
左の耳に、
あごに、
喉に、
首筋に、

キスマークをつけていってあげるね。

キミは私の腕の中で、
快楽に身を委ねている。

控えめな喘ぎ声を上げながら。

キミの右の乳首に、
チュッ!
レロレロ、

キミの乳首を甘噛みしてあげるね。
そして、歯先にキミの乳首を挟んで、
乳頭をレロレロしてあげようね。

キミの喘ぎ声がまた大きくなってきたよ。

次は左の乳首だよ。
チュッ!
レロレロ。

乳首を甘噛みしてあげよう。
そして、歯先にキミの乳首を挟んで、
乳頭をレロレロしてあげようね。

キミは我慢できずに、ペタンと座り込んでしまったね。

わかったよ。
お口に欲しいんだね。
屹立したペニスを。

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仁王立ちフェラ
ペニスを頬張らせてあげよう。
私は立ち上がって、仁王立ちの姿勢で、
屹立したペニスをキミのお口のところに持っていってあげるよ。

さあ、仁王立ちフェラだよ。
目隠しをされて、
手錠をかけられて、
お口だけでご奉仕しなさい。

キミの舌先がペニスを這っていく。
とってもお上手だね。
こんなに可愛い顔をしているのに、
ペニスが好きで好きでたまらないんだな。

口を開けなさい。
屹立したペニスをキミのお口に突っ込んであげよう。

温かい舌先の感覚。
私はゆっくりと腰を前後してあげよう。
キミは、お口を開けて動かずに私のペニスを味わっていれば良い。

私の指はキミの髪を愛撫しているよ。
耳から髪を撫で上げるように、優しく愛撫しているよ。

今度は私が動きを止めるよ。
そして、キミの頭を強引に前後してあげよう。

おそらく、キミにはレイプ願望があるよね。
その願望を満たしてあげよう。

さあ、キミの頭を前後させるよ。
最初はゆっくりと、
そして浅めに咥えさせてあげようね。

少しずつ喉の奥深くに進入していこうね。
そして、キミの頭を激しく振っていこうか。

私のペニスを咥え込みなさい。
キミは見知らぬ男に拉致されて、
冷んやりとした薄汚い倉庫に連れ込まれて、
目隠しをされて、後ろ手に手錠をされて、
男の汚い屹立したペニスを無理やりに咥えさせられているんだ。

言葉では嫌だといっても、
身体では拒絶するような仕草をしても、
キミの秘密の唇からは男のペニスを受け入れるための液体が
次から次へと溢れ出してくる。

そのようなシーンを想像しながら<
家のベッドでオナニーをしているんじゃないのかい?

キミは私の性の奴隷だよ。

キミのお口からペニスを抜いてあげよう。
ペニスと一緒に唾液も滴り落ちてきたよ。

キミは、足枷をされて大きく脚を開かれた状態でベッドにしゃがみこんでいる。
目隠しをされて、
後ろ手に手錠をかけられて、
可愛い口元からはよだれが垂れている。

放心状態なんだね。
キミは、私がペニスを引き抜いたときのままの姿勢で
口を微かに開けてしゃがみこんでいる。

キミの右足首を足枷から解放してあげよう。
そして、左の足首も足枷から解放してあげよう。

さあ、キミの秘密の唇を愛撫してあげるよ。
まずはベッドにうつぶせになりなさい。

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